マツダ、ダイハツ、ランボルギーニ

そのお隣りは、やっぱりいました、産みの親!!
「MAZDA」
Newロードスターに力入れてますねぇ。やっぱり。現行は1.8Lのみだが、このモデルから1.6Lが復活。また1.8Lモデルは6速MTがついた。その他の大きな改良点は幌のウインドウがビニールからガラスになったこと。でもフロントデザインは前のモデルの方が好きだ。





「SW−X」
なんかヤッターマンに出てきそうなフロント周り・・・なんか性格の悪そうな顔だが、各社のコンセプトSUVが「変開CAR」ばかりなのに、極々まともな作りになっている。

まぁ、産みの親・育ての親ともに、室内空間をより、広く・自由にってとこにこだわってるみたい。


続いては、「日産」
個人的には好きなメーカーなんだけど・・・今回は、いまいちどころかいまさんぐらいかなぁ。昔のスパルタン&硬派な感じ好きだったんだけどねぇ。通り過ぎてしまった。まぁ、いいか。


次は、「ダイハツ」かぁ
ミゼットとか、ムーブとか、はやったよなぁ(おいおい、今もあるぞ)
ん?なんか変これ!?


「NCX」
ちょっとビックリ、見る角度によって色が変化。バイカラー塗装というらしい、展示車はゴールド−赤に変化。


大体これで約80%は回り切ったんですが、なんか、これは!!ってのが無いような気がしました。
この後、ブラブラと順路にそって回っていると、ありました、ありました。
憧れのスーパーカーが!!
「ランボルギーニ」


「ディアブロ」 元祖ガルウィングですね