▼わたべ☆ゆうさん
>▼シロナガスさん:
>>ガスの入れ過ぎも故障の原因になるらしいので
>
>ガスの追加の場合ボンベには、本来システムに含まれる潤滑油(冷媒に混じって一緒に循環している)が入っていないので、ご自分でやるのは危険かもです。
>うちの子は昨年それが致命傷になり、エアコン全とっかえになりました(号泣)。
>設備の整った電装屋さんで実施してもらいましょう。
鈴木さん、ともよしさん、わたべ☆ゆうさん、いろいろ情報ありがとう御座います。
今朝、エアコンガスのチェック窓から見て見ましてブクブクいっている状態を確認しました。ってことはまだ大丈夫と判断しました。
例のエアコンガスはまだパーツ店で売っていまして、製造年月日が86年5月と入っていました。 新品とはいえ缶全体の腐食具合がなんとも不安をさそっています(これ買ってももダイジョウブなのかなと尋ねてみたら、店員すら私には正直解りませんと)。 まあ廃車から回収したリサイクル品も出回っているくらいだから外見や、製造年は関係ないのでは?と某メーカー系ディーラー談。以前、スターターのボルトをねじ切ってしまった時にお世話になった電装屋さんに聞いてみたら、「うちにまだ在庫あるからそんなに焦らなくてもダイジョウブ! それよりも漏れているのをほっとく方が問題よ」とのこと..。 そりゃごもっともな意見で
代替フロンに関してはそこの電装屋さんでは故障の原因になるとして、あまり良い印象を持ってはいないようでした。ゴムパーツが溶けるとか言っていました。
いざ作業開始となっても自分でやる勇気が出ませんので、(エアコン全取替えなんて貧乏人の私には荷が重過ぎます。)やはり専門家におまかせします。長々と失礼しました。