▼ともよしさん:
>はじめまして。キャラ乗りのともよしと申します。エアコンガス圧縮時の負荷が影響していると思います。エンジン回転数が高くなるにつれエアコンガス圧も上昇(外気温が高いと通常より高め)しエンジンには走行負荷とエアコン負荷(オルタの電気負荷等)が掛かり水温も通常より上がるのでは?と思ったのですが…。(私的にはコンデンサ、ラヂエータのレイアウトとバンパー開口部の問題?)
ありがとうございます!どうも自分のカキコのタイミングが悪いのか(前回は一般教書〜の直後、今回はレカロシートの件の直前)、それとも皆さんの興味が得られないようなヘタレなネタなのか?と思い悩んでいたところでしたので…。
テスト走行の翌日、ディーラーにて相談をもちかけたところ、ともよしさんと同じような結論に達しまして、お盆の長距離走行時(予定では大阪〜東京)はFナンバープレートを取り払って、開口部を大きくした形で走行してみようかと考えています。しかしAZ−1と違いフォグランプがあるキャラの場合(自分のキャラはフォグを取り払いメッシュを貼ってありますが)プレートを横の方に移設できないため、どうしたものか…と思っております。最悪ダッシュボードの助手席側に置いとくしかないか…と思うのですが、アレは道交法上問題にはならないのでしょうか?どなたか教えていただければ幸いです。