どうもmakotoです、以前書き込みを1度したきりでしたが、覚えてる方いらっしゃいますでしょうか?
今回僕のaz-1が大変なことになったのでご報告です。
まず、タービンブローの状態で叔父から譲り受けた僕のaz-1でしたが、タービン交換後好調に走っておりました。
しかし、忘れもしません7月23日、福島県のアルツ磐梯スキー場駐車場においての自動車部の合宿練習に参加中、またもやタービンブロー!
白煙を噴きながらも仕方なくディーラーまで自走中、オイル警告灯が点灯、急いで近くのガソリンスタンドでオイル補給、再スタートとセルを回すが、「グフ」と言う快音、じゃなく「怪音」とともにエンジンブロー(焼きつき)・・・涙
タービンはTTS(ターボテクノサービス)からリビルトを買って付けていたので保証してもらったものの、エンジンはgone heven...
泣く泣くニューエンジンを探すことに。
そして先日11万のリビルトエンジンに載せ替え決定。
現在エンジンを手配してくれた整備工場に入院中です。
今回のタービンブローが起因となったエンジンブロー、故障したタービンの検査の結果は「タービンの酷使」だそうです。
確かにハードな練習なのでタービンに負担がかかってはいたと思うのですが、この結果には納得できないでいます。
他の原因の一つにオイルの選択ミスではと思いつつ。。。
参考に皆さんのオイルの銘柄と粘度など、良かったらお聞かせください。