▼市川智士さん:
> Tipoなどを発行しているネコパブリッシングが吸収合併
ありゃ。創刊当時のTipoは結構ホネのある雑誌だったもんですけどねぇ。
カーマガとかもけっこう好きです。
クルマ自体が変質するうち、イジれる部分がどんどん減ってるのが
原因なのではないかと。
たとえば現在は「電磁的または通信的に人の知覚で
読むことのできない形で記録された情報(←法律の書きぶり)」、
つまりユーザーレベルでROMを改変することが禁止されています。
なんじゃソレ? ですが、要はエンジンとミッション、それに
今はブレーキやスタビリティまで統合制御されている
プログラムを書き換える行為が、NGなのです。
それってもうなんにもできないじゃん!
もうじき自動車趣味は過去のものになるでしょうね。
だからこそ、今、旧車が注目されてなにも知らない子が買って
ギタギタにしちゃうスパイラルが出来上がるんですが。
▼れめさん
灯火の縛りは遡及法ではない(過去に登録されたクルマは除外)
なので、たぶん次の継続車検でも大丈夫です♪
ヤバイのは一度車検を切った車両に改造を施し新規に車検を受ける場合。
ですがAZ-1の場合は市川さんの情報ストックにより
製造年が特定できるので、例外的になんとかなると思われます。
(市川さん含めここの参加者の功績ですよ!!!)
確証はありませんが・・・。